! Beaches !
セント・ルシア
といったらビーチ!ルシアンもビーチが大好きです。
島をぐるりと取り囲む数々のご自慢ビーチをエントリーしました〜♪
※オンマウスで地図が出ます。
(ここに書いたビーチの名前は通称だったり,発音が怪しかったりします・・・。)
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エントリーナンバー1番。「クラブ・セントルシアのビーチ」
島の北部カップ・エステートと呼ばれる地域に立ち並ぶ
リゾートホテルの1つ「クラブ・セントルシア」のビーチ。
すぐ横にはプールやレストランといったホテルの施設があり,
オール・インクルーシブで遊びまくり・食べまくりができます。
この近辺のホテル: クラブ・セントルシア レ・スポ など
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エントリーナンバー2番。「ピジョン・アイランドのビーチ」
島の北西部のピジョン・アイランドにあるビーチ。
ナショナル・パーク内なので,パークに入る入場料が必要です。
パーク内はちょっとした歴史スポットになっていて,
丘の上にはかつての砲台があったりします。
この近辺のホテル: サンダルズ・グランデ など
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エントリーナンバー3番。「リデュイ・ビーチ」
島の北西部の高級住宅地ロドニー・ベイに並ぶ
リゾートホテルの前のビーチ。
ロドニー・ベイはヨットハーバーとしても有名。
ショッピング・モールや
ホテル,レストランも豊富です。
この近辺のホテル: ロイヤル・セント・ルシア レックス・セント・ルシア など
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エントリーナンバー4番。「ショック・ビーチ」
ロドニー・ベイとカストリーズの間くらいに位置します。
写真右はヴィラ・ビーチ・コテージ。
近くにゲイブルウッズ・ショッピング・モールがあります。
この近辺のホテル: ヴィラ・ビーチ・コテージ サンダルズ・ハルシオン など
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エントリーナンバー5番。「ラット・アイランドのビーチ」
ゲイブルウッズの沖合いのラット・アイランドと呼ばれる小さな島のビーチ。
現在は無人島ですが,ちょっと前まで住んでいた人がいたそうです。
ハリケーンで家が崩壊したので引き上げたのだとか。
というわけで,島には壊れた家があるのみです。
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エントリーナンバー6番。「ヴィジー・ビーチ」
カストリーズのジョージ・チャールズ空港の滑走路横のビーチ。
ヴィジー半島の丘の上は高級住宅地で,
フランス大使館もあります。
この近辺のホテル: ランデブー など
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エントリーナンバー7番。「マリゴ・ベイのビーチ」
カストリーズからちょっと南下したところにあるマリゴ・ベイ。
山間の静かな入り江にリゾートホテルが立ち並びます。
この近辺のホテル: オアシス・マリゴ マリゴ・ビーチ・クラブ など
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エントリーナンバー8番。「アンス・ラ・レ」
カリブ海側の島の真ん中近くの漁村アンス・ラ・レ。
金曜の夜のシーフードー・フェスティバルで有名です。
ロブスターやコンク貝の豪快料理が楽しめます。
もう少し南のアンス・コーションはダイビング・スポット。
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エントリーナンバー9番。「カナリーズのビーチ」
島の西海岸の真ん中くらいのカナリーズ。
カナリーズにもビーチはありますが,
岩壁の足沿いのサンゴの浜を伝ってちょっと北に行くと,
小さな入り江に隠れ家チックなビーチがあります。
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エントリーナンバー10番。「アンス・シャスネ」
スフレから海岸沿いの山道をちょっと北に行くと,
アンス・シャスネというリゾートホテルがあります。
火山の鉱物でろ過された透明度の高い水が自慢のビーチ。
ダイビングスポットでもあります。
この近辺のホテル: アンス・シャスネ など
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エントリーナンバー11番。「スフレのビーチ」
スフレの南側のビーチ。
目の前にはプチ・ピトンが聳えています。
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エントリーナンバー12番。「ジャルジーのビーチ」
2つのピトンの合間という絶好のロケーションのビーチ。
セント・ルシアのビーチは,火山の鉱物の影響で,
水の透明度が高いが,砂浜が黒いと言われています。
ここジャルジーの砂浜は,なんと白い砂を運び込んだのだとか。
そのため,白い砂と透明度の高い水が実現されているそうです。
この近辺のホテル: ジャルジー・プランテーション ラデラ・リゾート など
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エントリーナンバー13番。「ラボリーのビーチ」
島の南の漁村ラボリーのビーチ。
ちょっとした公園のようにベンチなどもあるのがいい。
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エントリーナンバー14番。「サンデー・ビーチ」
島の南端の第2の街ヴュー・フォートの大西洋側のビーチ。
大西洋側はカリブ側より波があるのですが,
それでも透明度が高いのが感動です。
ココナッツ・ベイとも言うらしいけれど,サンデー・ビーチで通っています。
この近辺のホテル: ココナッツ・ベイ・リゾート&スパ など
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エントリーナンバー15番。「マリア・アイランドのビーチ」
ヴュー・フォートの沖合いの大小2つの島マリア・アイランズ。
その大きい方の島のビーチ。対岸はヴュー・フォート。
島はナショナル・パークで,ガイド付きで島の動植物の観光ができます。
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エントリーナンバー16番。「ミクッドのビーチ」
島の南東の街ミクッド周辺のビーチは
大西洋側だけあって荒波が立ちます。
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エントリーナンバー17番。「デナリーのビーチ」
カストリーズから大西洋側に向かって島を横断,山を越えると
最初に行き着くのがデナリーです。
日本政府の援助で作られた港や漁業施設があります。
土曜の夜にはシーフード・フェスティバルも。
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エントリーナンバー18番。「アンス・ルーヴェ」
デナリーのちょっと北の大西洋側のビーチ。
デナリーに行く着く手前の村で横道に入り,
ダート・ロードをひたすら突き進むと到着します。
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エントリーナンバー19番。「グランド・アンス」
タートル・ウォッチングのビーチ。
シーズンにはウミガメが上陸して産卵をする保護地区。
大西洋側なので,朝日が昇ります。
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エントリーナンバー20番。「アンス・ラヴォート」
島の北東部・大西洋側のビーチ。
右手奥には砂浜が広がっていますが,岩場も楽しい。
砂浜横にはレストランがポツリと建っています。
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